越谷市民球場における薬物乱用防止青少年啓発キャンペーンへの参加について【越谷支部】
2026年7月10日 更新
令和8年度全国高等学校野球選手権埼玉大会会場における青少年啓発「薬物乱用は ダメ。ゼッタイ。」普及運動キャンペーンに参加しました。
日時
令和8年7月9日(木)午前10時10分頃から午前11時00分頃までの間
場所
越谷市民球場(1塁側及び3塁側スタンド入口付近)
参加者
- 主催 埼玉県春日部保健所管内(越谷・春日部市及び松伏町)薬物乱用防止指導員協議会 会長以下12人
※構成団体 医師・保護司・薬剤師・食品衛生協・更生保護・教育委員会等
※事務局 保健所生活衛生・薬事担当 - 越谷市薬学部学生 9人
- 当支部員(支部長)1人
活動状況
越谷市民球場管理事務所前に集合し、春日部保健所長(代理)及び協議会会長のあいさつの後、全国高等学校野球選手権埼玉大会の開催に併せて啓発のぼりを掲示、事務局が用意した啓発品(薬物乱用防止うちわ)を配布しながら、高校生を初めとした青少年、その他観客等幅広く、薬物乱用防止を働き掛けた。
用意した啓発うちわ500枚は、「越谷総合技術高校 対 開智未来高校」の好カード、気温30度以上の真夏日でもあり、観覧席に急ぐ足を止めてキャンペーンに応じる高校生、保護者、高校野球ファンに好評のうちに終了、所期の目的を達成することができた。
その際、支部長は若者に「警察官募集」も呼び掛けた。

スタッフ集合写真

キャンペーン

スローガン

啓発品











