夏の交通事故防止運動街頭キャンペーンへの参加【浦和支部】
2026年7月28日 更新
夏の交通事故防止運動期間中の7月22日(水)午前11時から、気温38℃に迫る猛暑日の中、JR武蔵浦和駅周辺において、埼玉県警察福祉協会浦和支部、浦和地区安全運転管理者協会、浦和地区交通安全推進事業所協会、浦和交通安全協会、交通指導員、交通安全保護者の会、南区役所の8団体37人により、浦和警察署主催の「夏の交通事故防止運動街頭キャンペーン」が行われ、浦和支部からは、三上支部員等5人が参加しました。
浦和警察署の山口交通課長からは、埼玉県下の交通事故死者数は全国第8位になっています。今後も交通事故の発生抑止のために、啓発活動にご協力をお願いしますとの挨拶がありました。
そして、南区役所の竹越区長から、熱中症に十分注意して街頭活動を行っていただきたいとの挨拶の後、駅周辺に分かれてチラシや啓発品を配布しながら交通事故防止を呼びかけました。













